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もしあなたが"Gakkika-House"に住んだら?〜配信者編〜

ご覧いただきありがとうございます。Gakkika-House管理人の佐藤フミヤです。

Gakkika-Houseは神奈川県川崎市に3軒ある”防音特化型シェアハウス”で、各居室が防音加工されており、専用の防音室がある居室や、共有のスタジオが完備されています。

ここ数年、配信者の方からのお問合せが急増しています。近年”配信者”という職業がメジャーになってきて、配信向けの本格的な環境を求める方が増えてきたんですね。 今回は"Gakkika-House"が配信者のお役に立てること、についてお話ししていこうと思います。

全居室が防音工事されていて、24時間配信し放題!

1番のポイントはこちらですね。声だけの配信だったら、別に防音環境なんて必要ないんじゃないの、って思いますが、意外と騒音トラブルが多いらしいんです。ある程度大きな声で喋り続けるわけですし、ゲーム配信では大声でリアクション、叫んだり、手を叩いたりする場面も多いです。その方が視聴者からしたら臨場感があって楽しいですよね。 ある程度のボリュームを出して配信をする配信者の方は、普通の環境では厳しいですね。夜中の声は鉄筋コンクリートでも意外と響きます。その点"Gakkika-House"は全室防音工事されているので、そう簡単には音漏れしません。周りを気にすることなく、思いっきり配信活動ができます。

周りの音も聞こえてこない!

居室が防音工事すれば当たり前のことですが、外の騒音やお隣からの生活音も遮断できるので、自分の配信に集中できます。 楽器可物件を謳うアパートやマンションの中には特に防音工事がされておらず、住人同士の音漏れが”お互い様”な物件が多くあります。楽器可なんだけど、他の部屋からも楽器の音が漏れてくる。お互い様で言い合いっこなしなので楽器可物件として成立している、という様な物件です。これでは気が散りますし、自分の音が他の部屋に聞こえていると思うと、自分の活動に集中できませんよね。

家賃が安い!

防音物件や比較的音が漏れにくい鉄筋コンクリートの物件は家賃が高いですよね。配信者は活動するのに費用があまりかからないイメージですが、最低限PCや配信機材、ゲーム等の機材費がかかります。 視聴者を増やしていくためには新しいネタ(新作ゲーム等)を仕入れる必要がありますし、何より”細く長く”続けることが重要です。あまり結果が出なくても諦めずに、続けることに意味があると思います。その為大きなランニングコストである配信部屋の家賃はなるべく抑えたいですよね。 配信者の方であればどの居室でも問題なく活動できますので、"Gakkika-House"では40,000円からご用意があります。

以上の様に、"Gakkika-House"の防音環境は配信者の方にも十分活用していただけます。過去に複数人、入居いただいた実績があり、居室に直接LANケーブルを配線しているお部屋もあります。 ご興味のある方は是非ホームページをご覧いただき、公式LINEからお問合せ下さい。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。

防音特化型シェアハウス”Gakkika-House” 管理人:佐藤フミヤ




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